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2012_10
28
(Sun)07:18

めも



---他愛のない話(ゲーム外)---
Real life is, to most men.
a long second-best, a perpetual compromise
between the ideal and the possible.
現実の人生というのは、大抵の人にとっては、
じつに長い次善の人生である。
つまり、理想と可能性との永遠の妥協である。


本を整理していると
稀に学生の頃の覚書を見つけることがある。
それは確かに自分でメモしたものであるのに
その時の心情を今の自分には思い出せない。
本の中からの抜粋であったり
一言だけの感想であったり。
走り書きを見て
「年寄りめ・・」
10代の自分に向けるには気の毒な言葉。

良くある会話 (数年前の
ご飯をよそうのを見ていた姪っ子が一言
「お米の中には神様が居るのー?」
お茶碗を渡しつつ頷くと
「小麦の中にも神様がいるのー?」
「いらっしゃるのじゃないかなー?」
ちょっと疑問系
「パンの中にはくっついた神様が沢山いるのー?」

・・・なんて答えればいいんだろう。

ご飯を炊いている時、
思い出したのでメモ。
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